電線ドロボー対策
弊社で販売、施工したオーナー様から一本の電話が入電
『電線が盗まれました』とのご相談があり早期復旧に向けて準備を開始

↑ご覧の通り太い幹線100SQとパワコン間の8SQ160mをごっそりと盗まれた状態でした。
犯人は捕まり外国人と思われる集団で近隣も被害を受けている状況でした、ここで弊社では二度目は無い様、いくつかの防犯対策を行い数件復旧工事を行い二度目の被害は起きていません。
①やるべきこと
防犯カメラよりセンサーアラート音や光で周囲に知らせる。
②対策
配線はコンクリートや粘着剤投入で閉じ込める、鉄管でケーブルを保護

③効果
高額な防犯カメラより、盗まれにくくすることが効果的
④音(アラート音)は心理的に逃げたいと思わせ、尚且つ電線は抜けないと言う
ダブル対策が効果発揮しかも低予算で実現。

⑤警告表示看板にて認識させる
復旧工事はできても再度盗まれることは他でもあります、しかし弊社ではこのように
固めてしまうと人力ではビクともしません。
復旧工事+防犯対策は必須になります。
お困りのオーナー様がいましたらご相談ください。
毎年の保険代なども不要にしたオーナー様もいらっしゃいます。
メンテナンスの重要性は資産を守る盾となります。





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